TabeMapの使い方やよくある質問をご案内します。
1. アプリを起動
アプリを起動すると、地図画面が表示されます。現在地周辺の訪問済み店舗がピンで表示されます。
2. 店舗を検索
検索バーから「ラーメン」「カフェ」などのキーワードで近隣の店舗を検索できます。
3. 店舗を登録
地図上の店舗をタップし、「登録」ボタンをタップすると訪問履歴に記録されます。
4. 店舗情報を確認
登録済みの店舗をタップすると、詳細情報(住所、営業時間など)を確認できます。
設定から「近隣店舗通知」を有効にすると、未訪問の飲食店が近くにある場合に通知を受け取れます。
「最寄りの店舗を自動登録」を有効にすると、滞在を検知した店舗を自動的に記録します。
TabeMapは位置情報を利用して、現在地周辺の訪問済み店舗を地図上に表示します。 また、近隣店舗通知機能や自動登録機能を利用する場合にも必要です。 位置情報は店舗の記録にのみ使用され、移動経路などは保存されません。
iOSの設定から、TabeMapの位置情報アクセスを停止できます。
以下の点を確認してください:
現在、手動でのバックアップ機能は提供していません。 店舗の基本情報はFirebaseクラウドに保存されているため、アプリを再インストールしても一部のデータは復元される場合があります。 ただし、個人のメモや訪問日時などはデバイス内にのみ保存されます。
アプリを削除すると、デバイス内に保存されたすべてのデータ(訪問履歴、メモ、設定など)は削除されます。 再インストール後、店舗の基本情報(名前、住所など)は復元される場合がありますが、個人のメモや訪問日時は復元されません。
店舗リスト画面の共有ボタンから、訪問した店舗リストを友人と共有できます。共有リンクは一時的なものであり、一定期間後に無効化されます。
現在、広告非表示機能は提供していません。将来的にプレミアムプランの提供を検討しています。
上記の方法で問題が解決しない場合は、お問い合わせページからご連絡ください。 できる限り詳しい状況をお知らせいただけると、迅速に対応できます。